そこでやっぱり保険料、高い…っ てことに気づき、よし、この際だから保険も整理だあ!となったのです。そこでルナママは、せっせせっせと電卓をたたきました
(しつこいようですがルナママはもと生保レディ。中途半端な自信あり、です)
ルナママがなにより心配だったのは、旦那さんが働けなくなること
「貯蓄のない我が家に収入がなくなったら、それこそのたれ死にだ〜。それだけは困る!!」
そのワリに、死亡に対しては楽観的なルナママ
「旦那様の死亡保障かあ。死亡?なさそうだな。このへんはまあこれくらいで大丈夫かな。いざとなればルナママがはたらけばいいしね。」
ところが、ルナママがその後勤めることになったのは、「家計と暮らしの情報館」。つまりファイナンシャルプランナーとういお金のプロが集まっているところ。
当然こんな考えは通用しない!?のでした。
ある日、このハナシを聞いたルナママの上司、 FP の辻畑さんは叫びました。
「え〜!!医療保険、そんなにかけてるの?多すぎるよ〜」
「 死亡保障はなんでそれしかないの?ご主人が亡くなったらお子さんの進学はどうするつもりなの?? 」
当然といえば当然のおコトバ。
そりゃそうです。
旦那さんが死んじゃうっていう実感もないけど、絶対に死なないとはいえない!
それに、ルナママ、入院はとにかく厚く!って鼻息も荒かったけど、普通会社員なら、入院して働けなくなっても、何ヶ月かはお給料でるところが多いって。
そんなことも知りませんでした。恥ずかし〜
こんなルナママにあきれつつも、いやあきれたからこそ、 FP 辻畑さんは
「ルナママの保険の見直しの相談にのろうか」と救いの手を差し伸べたのでした。
それからはもう、証券をだしてのかくかくしかじか、を存分にやっていただいたルナママ。
「 え〜そんなんですかあ!知らなかった〜 」
「 は い、その通り、おっしゃるとおりです! 」
とルナママの目からはうろこが落っこち
「 これがたしかな安心ってやつなのね〜 」という保障ができあがりました。
数々の悩めるママの家計相談にのってきた辻畑さんによって、 ルナママ保険大改造は大成功 です。
月々の保険料はかわらないのに、保障額は1千万から6千万にまで上がったんですよ!
浦安ママの皆さんはどうですか〜?
もしかしたらうちも保障が足りてないかも! !とか
反対に、 心配のあまりあちこちに保険かけをかけていて、毎月の保険料が高い〜
なんてことありませんか?
保険は 自分にピッタリフィットがいいんですって。しかも保険のオーダーメイドって、洋服と違って価格もお手ごろ。無理ムダがないんです
。
無理ムダって、何が無理で、何がムダなの?
オーダーメイドでお手ごろ、ってどういうこと〜?
って思った浦安ママのみなさん、このあとも必見です。
ちょっと恥ずかしいけど、こうやって出来上がったのが小冊子「 保険で得する7つの秘訣 」です。 |